地域シゴトの学校よその班その3
ようやく、最後の学校班もようやくキャッチコピー等ができたようだ。DANKAIの『学集』研究舎~団塊の世代の活力を、地域に活かす学びと集いの仕組み
最近は「高齢者」なんて言葉で括られることに抵抗がある人、多くないですか?「確かに仕事はもうすぐ退職。でも自分にはまだ隠居は似合わない。」そんな団塊の世代の活力を地域の活力に変えるのが『学集の場』なのです。
主催者のサイトにも全5班のキャッチコピー等が掲載された。我が班の「ワンコイン人材バンク」は発表データやシナリオ等がほぼ完成しているので、実はこのキャッチコピーの中に発表の伏線を織り込んでいる。 「スマイル、つながル、できルことから」はもちろん、元年と2010年、ワンコとインコ、葉っぱビジネスを超えるとは?など。ご期待ください。
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